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ライムライト

ちょっとしたきっかけで、オジー・オズボーンを久しぶりに聴いて以来
運転中のBGMがメタル&プログレ一色になっている今日この頃。
先日小樽に出かけた際はドリーム・シアターとクイーンズライクという90年代アメリカンプログレメタルを代表するようなバンドを聴いておりましたが、その流れで(しかもそこから更に遡り)今夜久しぶりに聴いたのが


RUSHの『Moving Pictures』

http://www.amazon.co.jp/Moving-Pictures-Rush/dp/B000001ESP



名盤です。
全部名曲ですが、中でも「Limelight」は、たまらんです。
曲だけでも素晴らしいですが、歌詞が頭に入ってると、泣けてきます。
プロであれアマチュアであれ、一度でも“ステージに立つ”という経験をしたことのある人なら、この気持ち、分かってもらえると思います。


しかし
「XYZ」聴くと、今好きで聴いてるジャズ系の音楽との差異を全く感じないというか、本質的には同じな気がしてしまうのは、私だけなんだろうか・・・
ジャンルなんて、どうでもいいってことですよね。
良いものは良い。ただそれだけ。
昨日の梅津さんのライブのように。


今日も幸せな気分のまま一日過ごせました。感謝です。
また頑張ります!

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[ 2009/12/10 ] 日記 | TB(0) | CM(2)

違うかっ!

80年代のHR/HMは今聴いても「古さ」を感じません。

そう考えるとやはり「よいもの」が音楽に限らずに現代に伝えられているようです。

時に例外もありますが・・・
[ 2009/12/13 12:08 ] [ 編集 ]

なんてね~

>HOBOワイルドさま
80年代HM/HR、全部が好きとは言えないのですが
でも、本当に良いものは、ちゃんと伝えられていくんだなーと思います。

例外は・・・まぁ、自分の視界に入らなければ良しとして、ほっときましょう(汗)

ラ・ムーも、今となっては懐かしのギャグですしねぇ(笑)
[ 2009/12/14 00:39 ] [ 編集 ]

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